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Pokepath TD

Pokepath TDはルート型タワーディフェンス。周回ごとに編成が育成・進化し、長期的に強くなっていきます。各ルートはボスウェーブと複数レーンが特徴で、配置、強化タイミング、カバー範囲が勝負の鍵。単体火力、範囲制圧、支援ユニットを組み合わせて、ルートに合わせて編成を入れ替えましょう。

評価4.4 (1,120 votes)
レビューPokéPath TD 編集チーム
ジャンルタワーディフェンス, ストラテジー
開発Pokepath TD Team
最終更新2026/01/03
対応Web (ブラウザ), Desktop, Mobile

Pokepath TDとは?

Pokepath TDは、使い捨てのタワーではなく“育つユニット”を軸にしたルート型タワーディフェンスです。ルートごとに進行し、育成は次のルートにも引き継がれます。ソロ中心のキャンペーンで、Auto Modeを使えば過去ルートの周回と編成計画が効率化できます。

Pokepath TD ロゴ

ゲームプレイ動画

ルートの流れ、強化、ボスのペースが分かる短いプレイ映像。

ゲームギャラリー

ゲーム内の主要シーンをまとめたギャラリー。

遊び方

バランス良く編成し、進化のタイミングを意識しつつ資源を確保しましょう。Pokepath TDは数ウェーブ先を見据えた強化計画が重要です。配置の小さな差が勝敗を分けます。

Pokepath TD ゲームプレイ
  1. 1

    Step 1

    ルートを選び、序盤のチョークポイント付近に配置して安定させます。溢れ対策に低コスト枠も用意。

  2. 2

    Step 2

    薄く広げるより、効果が大きい強化に集中します。コアが育つと高難度も突破しやすくなります。

  3. 3

    Step 3

    火力と支援のバランスを取り、1レーンへの過負荷を防ぎます。制御効果で時間を稼ぎましょう。

  4. 4

    Step 4

    ボス前にコアの進化を優先。最低でも1体は進化できる資源を残します。

  5. 5

    Step 5

    難易度の低いルートを周回して育成。Auto Modeで安定して資源を稼げます。

  6. 6

    Step 6

    ルートごとに編成を入れ替え、弱点を補完。実験と調整が強化の近道です。

コアゲームプレイ

クラシックTDに長期育成を重ねた設計。ルートを学ぶほど安定して強くなります。

ルート型マップ

9つのルートとチョークポイント。配置パターンを学ぶほど強化計画が立てやすくなります。

永続成長

周回しても育成が引き継がれ、時間がそのまま戦力になります。

進化システム

進化で能力が大きく伸びます。ボス前の進化タイミングが重要です。

Auto Mode 周回

過去ルートの資源回収に便利。次の育成計画に集中できます。

伝説ボスウェーブ

各ルートの終盤はボス戦。編成バランスと強化の質が問われます。

Pokepath TD FAQ

ルート攻略と長期育成のための簡単なQ&A。